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日常。昨日となんら変わりありませんがとりあえず、明けましておめでとうございます。みさなんいかがお過ごしでしょうか?私は母と2人でスパークリングワイン飲みながらジャニーズの年越し見ながら新年を迎えました。切ないなぁ・・・虚しいなぁ・・・。いいのですけれどね。それでは本年が皆様にとって良い年であることを願って・・・。
2008-01-01 14:33:29更新
ノータイトル。そっと そっと 手を伸ばす冷たくなった貴方の頬に触れようとそっと そっと 手を伸ばすそれでも きっと 届かない『永久に、傍に』煙となって空に還る貴方を見届けて果たせなかった約束ひとつ貴方を想って生きようか?貴方を想って傍にゆこうか?そっと そっと 手を伸ばすずっと ずっと 届かずに
2007-12-18 15:20:30更新
現実感の喪失。いつからでしょうか。上手に笑えなくなったの自然な笑みが出来なくなったのは。いつからでしょうか。世界が、現実が、冗談のように思えたのは。決まっているストーリーを追うような日々が始まったのは。現実はそうやって遠のいて行きました。やがて夢の世界の方が遥かに現実よりも重要に思え始めたのです。朝起きて思い出す。夢の名残。例えば、自分を殺す夢。例えば、初恋の彼の夢。例えば、例えば、例えば・・・。思い出せないことが苦しくて。ただ言えるのは、夢はいつまでもあの頃の私を描くのです。そうして『今』という現実と『夢』という空想の追いかけっこは続きます。現実など、必要ではないのかもしれません。夢だけを食べて生きてゆけたら・・・。..
2007-12-16 17:43:35更新
散歩。ゆっくり、でも急かされてワンコとお散歩。ススキがあった。枯れ落ち葉が綺麗だった。小学生が給食袋ぶら下げて帰っていた。そうか、今日は金曜日なんだ。そんなこと考えながらもワンコは気まぐれ。前へ前へと進んでゆく。行きは急ぐばっかりで帰りは疲れて早足になるワンコ。他のお散歩中のワンコと遭遇しても興味なしで我が道を行く。長めのお散歩で満足してもらえたかなぁ?
2007-11-30 17:53:52更新
失くしたもの。本を読まなくなりました。新聞を見なくなりました。テレビを嫌悪するようになりました。本を読む気力がなくなったのです。新聞を見ると現実が押し寄せてくるのです。テレビを見ると楽しそうな世界が、目を逸らしたくなるような残虐が、テレビを通じて私を襲うのです。ネットを前ほどしなくなりました。現実と向き合わなくてはならないからです。自分と向き合わなくてはならないからです。ただ最小限の感情と感覚でできるだけ何も考えないように将来など見ないようにそうして今の安定が保たれるわけです。安定してるからネットに頼らなくてすむという言い方もできるかもしれません。情報をシャットダウンして私の琴線に触れる刺激を排除してそれによって保たれる安定に安堵するな..
2007-11-29 17:08:55更新
久しぶりに。本を読みました。森博嗣氏の表紙のとても綺麗なやつ。思わず買いたくなっちゃうくらい。でも森氏の本、そこまでファンじゃないから買わないんです。買うのは本多孝好氏と中村航氏。この2人はかかせません。基本的に私は一回読んだ本には執着がないので図書館で充分なのです。だから表紙が綺麗なやつと上の2人の本はちょっと別格。でも買ったまま読まない本もあったり。折原一氏は何故だか図書館に入るの早くて挙句にあまり人が借りてないので読めるから買わないんだよなぁ・・・。好きなんだけど。..
2007-11-23 20:09:10更新
ノータイトル。そこには確かにあったんだ幸せな僕らの笑顔が 笑い声が 紡ぎ合う想い出がそこには確かにあったんだ翳ってく僕らの時間が 悲し声が いがみ合う醜さが時はやがて別れを連れて来ていつかの未来を過去へと変えて変わる事のない時間の積み重ねを過去と呼ぶなら確かにあった僕らの笑顔に祝福を 僕らの時間に花束を
2007-11-22 12:18:25更新
ノータイトル。柔らかな腕を放すときただ願うんだ『幸せに』この腕を放せばきっと肩の重荷は 鍵の消えた足枷はさらりと消えるはずだからただ願うんだ『楽になれ』傷を付け合って傷を舐め合ったそんな関係でしかなくてだから だから終わりの幕開けをしよう
2007-11-14 13:45:05更新
ネット。『病み』はじめた当初、つまりは不登校になった頃、与えられたのが何処へだってゆける四角い箱、そうパソコンでした。でもって機械音痴なワタクシです。できる操作なんてほとんどありません。最初はネットも何を見たらいいのかわかりませんでした。でも、神様ているんですよね。運命とでも言うのでしょうか。『必要なとき必要なものが手に入る』不登校サイトからメンタルサイトへと導かれるように歩き回るようになりました。ここで忘れられないのは『キキ』との出会いです。どこまでが真実なのかはわかりませんが彼女は二重人格らしく、もうひとり、『yuki』だったかなわたしはそのもうひとつの人格を『氷我』と呼んでいたからなんとういう名前だったかは忘れてしま..
2007-11-13 15:22:48更新
吐き気の謎。火曜日から昨日まで、吐き気に襲われていました。二年位前からですかねぇ、半年から4~5カ月に一度の割合で吐き気で何も食べられなくて水飲んでもそのまま吐くみたいな日々が来るようになったんです。それも2~3日したらぴたっと治まるんですけれどね。とにかく吐き気がすごいんです。一番最初のとき、風邪かと思って病院行ったんですけど風邪とも言われず、とりあえず、点滴。の中に吐き気止めも入れてもらったにも関わらずそのときすでに何も飲んでない状態だったのに母が会計すませている間にまた吐いて・・・。二回目からは諦めて家で吐き気が治まるのを待つようになったんです。でもこれって一体何なのでしょ?病院の先生にも聞いたけど、理由が見つからない..
2007-11-09 15:58:02更新
不確かで 不明瞭で 不安定な そんな そんな おぼつかない未来高鳴る鼓動焦る脳味噌希望を見出せずに絶望..
2008-01-18 00:19:30一体何を期待していたというのでしょう?昔の知り合いを辿って優しく受け入れてもらえるとでも思ったのでし..
2008-01-11 17:45:08昨日となんら変わりありませんがとりあえず、明けましておめでとうございます。みさなんいかがお過ごしでし..
2008-01-01 14:33:29記憶の雨に溶かして孤独の淵でふざけて夢だけを食べていけたら愛さえも何処かで失くして果てなき終わりに大輪の花束..
2008-01-03 20:05:40そっと そっと 手を伸ばす冷たくなった貴方の頬に触れようとそっと そっと 手を伸ばすそれでも きっと ..
2007-12-18 15:20:30いつからでしょうか。上手に笑えなくなったの自然な笑みが出来なくなったのは。いつからでしょうか。世界が、現..
2007-12-16 17:43:35『病み』はじめた当初、つまりは不登校になった頃、与えられたのが何処へだってゆける四角い箱、そうパソコン..
2007-11-13 15:22:48柔らかな腕を放すときただ願うんだ『幸せに』この腕を放せばきっと肩の重荷は 鍵の消えた足枷はさらりと消える..
2007-11-14 13:45:05本を読みました。森博嗣氏の表紙のとても綺麗なやつ。思わず買いたくなっちゃうくらい。でも森氏の本、そこまでフ..
2007-11-23 20:09:10ゆっくり、でも急かされてワンコとお散歩。ススキがあった。枯れ落ち葉が綺麗だった。小学生が給食袋ぶら下げて帰..
2007-11-30 17:53:52