利用規約

利用規約

本規約は当方がBoogleにおいて提供するサービスに係るユーザーとBoogleの一切の関係に適用します。

Boogle各種サービスを利用される方は、この規約をお読みになり同意いただいたものとみなします。

本規約の内容は、Boogleの裁量により必要に応じて変更することがあります。

その都度みなさまにご連絡はいたしかねますので、ご利用の際には本ページに掲載されております最新の利用規約を必ずご参照ください。

また、特定のサービスのご利用に際して付加されているルールや規則につきましては、それぞれのサービスをご覧ください。

各サービスごとのルールや規則は本規約の一部を構成しており、それらすべてを含めたものが利用規約となっております。

禁止行為

ユーザーは本ホームページやメールマガジンなど弊社各種サービスの利用に関し以下の行為を行なってはなりません。

Boogleはサービスの健全性を維持するために、禁止された行為を発見した場合はそれを削除・修正する権利を無期限に有します(その理由を開示する義務も負わない)。

また、当該ユーザーの利用禁止などの措置をその裁量において行うことができます。ただし、Boogleは事前・事後を問わず積極的に内容的なチェックを行う旨を保証するものではありません。

したがって、その削除・修正等の措置又は措置の不行使に関し、Boogleが何らかの義務や責任も負担するものではありません。

以下のような行為の禁止

  • Boogleの各種サービスと調和しない行為。
  • Boogleの運営又は他のユーザーのサービス利用を妨げる一切の行為。
  • 違法又は公序良俗に反する行為や社会通念上不相当な行為。またそれを提案・援助する行為。
  • 他人に経済的・精神的損害を与えること、名誉毀損、侮辱、プライバシー侵害、脅迫、中傷・いやがらせ、猥褻・猥雑、品性を欠くこと、罵詈雑言に類すること、民族的・人種的差別につながること、倫理的観点などから問題のあること、未成年者を害すること、その他、他のユーザーに嫌悪感を与える一切の行為。
  • ストーキングを行うなど、方法のいかんを問わず第三者に対する嫌がらせを行うこと。
  • 商標権、著作権、営業秘密その他、他者の法律上の権利を侵害する行為。
  • Boogleのサービスを通じて配信されたコンテンツの発信元を隠したり、偽装するために、ヘッダーなどの部分に手を加えること。
  • 法律上、送信(発信)する権利を有していないコンテンツをアップロードしたり掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。第三者の知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権など)を侵害するようなコンテンツをアップロードしたり掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。
  • 第三者のプライバシーに関わる情報(氏名、住所、電話番号、メールアドレス)を当該第三者が掲載を望まず又は望まないと推測される形態で掲示するような行為。
  • 自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらず会社などの組織を名乗ったりまたは他の人物や組織と提携、協力関係にあると偽ったりすること。
  • 広告、商品ないしサービスの販売ないし勧誘を登録ブログ運営者に対し行うこと。
  • トラックバック・コメントスパムを登録ブログ運営者に対し行うこと。
  • 一切の営業活動や商業目的での利用行為(使用、再生、複製、複写、販売、再販売など形態のいかんを問いません)。
  • 事実を誤信させることを目的とした虚偽の事実を内容とするメッセージを配信する行為、あるいは風説の流布、偽計、信用毀損、業務妨害等を目的としたサービスの利用。

リンク

Boogle提供のサービスから他のウェッブサイトや情報へのリンクをすることがありますが、Boogleではそのサイトの内容や情報を管理してはおりません。

よってそのサイト上の情報をBoogleが支持・擁護するものではありません。

またそのサイトに起因する情報によってユーザーが蒙った不利益について、Boogleは一切の損害を賠償する責任はありません。

財産権

サービスに含まれているコンテンツ、個々の情報(データ)および情報(データ)の集合体に関する財産権はBoogleおよびBoogleに当該コンテンツ等を提供している提携先に帰属しています。

サービスおよびサービスに関連して使用されているすべてのソフトウェア(以下「ソフトウェア」という)は、知的財産権に関する法令等により保護されている財産権および営業秘密を包含しています。

サービスに掲載、提供されているタイトルヘッドラインは、著作権法等により保護されています。

ユーザーは、Boogle及びブログ運営者に事前の文書による承諾を受けた場合を除いて、サービスもしくはソフトウェアまたはそれらに包含される内容(一部あるいは全部を問わず)を複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用しないことに同意するものとします。

また、ユーザーが本条項に違反した場合には、当該コンテンツ、個々の情報(データ)、情報(データ)の集合体、ソフトウェアおよびそれらを複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用物の利用(使用)をBoogleが差止する権利ならびに当該行為によってユーザーが得た利益相当額をBoogleが請求することができる権利を有することに、ユーザーはあらかじめ承諾するものとします。

サービス変更・停止・廃止

ブログ推薦にあたっては、自薦及び他薦を問いません。その為、ブログ運営者の意思に反し第三者の推薦により登録が行われた場合の情報削除に関しての依頼は、登録されたブログの運営者本人のみが行えるものとします。

Boogleは自らが提供するサービスついて、一切の事項を決定する完全なる裁量を有しています。

ユーザーはBoogleの決定にしたがいその範囲でサービスを利用することができますが、これによりユーザーにサービスの利用権その他の期待権が生ずることはありません。

Boogleは保守作業、停電や天災などの不可抗力、その他の理由により提供するサービスの運営を停止することがあります。

可能な限り提供するサービスの運営停止は予め告知しますが緊急時はこの限りではありません。

Boogleは営業上・技術上などの理由により自らが提供するサービスを廃止することがあります。

免責事項

サービスの利用(使用)は、ユーザーご自身の責任において行っていただきます。

Boogleのサービスがユーザーの希望を満たすこと、サービスの提供に不具合やエラーや障害が生じないことについては一切保証しておりません。

Boogleの内容(Boogleから提供される情報及び利用者が投稿/作成した情報)は、その完全性・正確性・安全性・社会的な評価など一切関知しておらず、またいかなる保証も行いません。

ブログ運営者の意思に反し第三者の推薦によりサイト内に情報掲載が行われたブログに関しては、Boogleがその内容に何らかの責任を負うものではありません。

万一損害が生じた場合にも、かかる損害の財産的、精神的、金銭的・非金銭的、直接・間接、寄与、拡大、偶発などの性質の如何を問わず、一切の損害について責任を負いません。

Boogleはユーザー個人の責任と自主性を優先しサービスを提供し、ユーザーはこの趣旨に基づいて利用することに同意します。

ユーザーがBoogleから直接またはサービスを通じてアドバイスや情報を得た場合であっても、本規約に規定されている内容を超えて保証を行うものではありません。

なお、当該アドバイスや情報はユーザーから伝えられた限られた情報に基づいて行われるものですので、当該アドバイスや情報自身についてもその内容の真偽、適格性、正確性について保証するものではありません。

ユーザーはBoogleが定める禁止行為に違反したり他の権利を侵害することによって起こる、第三者による合理的な弁護士料金も含めて、いかなる請求権や要求からもBoogleを免責し、Boogleに被害を及ぼさないことに同意します。

準拠法・裁判管轄

本規約の準拠法は日本法とします。また、サービスまたは本規約に関連してBoogleとユーザーの間で生じた紛争については東京地方裁判所を第一審専属管轄裁判所とします。